昔ながらの米づくり

最終更新: 2018年12月1日

2018年11月25日 

籾すりと精米をしました


ごめんなさい籾すりと精米は文明の力を借りて行います。

脱穀を終えた籾殻付きのお米はまずは籾すり機で籾殻をとって玄米にします。

さすが機械は優秀で混ざっている稲やゴミなどをきれいに取り除いて玄米にしてくれます。

玄米になったお米を次は精米機で白米へ

40分ほどかけてお米を機械でついていきます。

玄米から糠(ぬか)が少しずつ削られて白米へなっていきます。

今年は少し多めに収穫できたのでみんなハッピー。

場所と機械を貸してくださった農家さんに感謝です。

これで後は餅つきを待つだけです。(な)


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